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センとズリオの紙貸して〜マスを何度でも〜
(千と千尋の神隠し〜いつも何度でも〜)
カイている オメコできない時
いくら出してもすぐ 溜まっている
カイたのは 数えきれないけれど
いつの日にかきっと オメコがデキる
繰り返すセンズリの そのたび ひとは
ただ白い液を たっぷり出す
果てた後 擦り続けてみればやはり
この右手に ネバネバとつく
センズリのときは シコシコ擦り
空になるキンタマ スッキリとする
イッテいる不思議 溜まってる不思議
若い娘それは みんなオカズ
出している 精液をティッシュで拭いて
いつも何度でも マスをカコう
精液を全部 出し尽くすより
たまに左手に 浮気しちゃおう
開いてくオマンコの その中にいつも
挿入したい ささやきを聞く
たっぷりと発射して すっきりしてても
新しい精子が 造られる
はじまりの朝は 朝勃ちから
空になる前に 充たされていく
紙の彼方には もう飛ばさない
汚さないよう いつもここに
オメコの中に 入れたいけど
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